電脳コイル (22)
[アニメ 電脳コイル 第22話 「最後のコイル」]
かなり画がやばくなってきましたけど、もう少し。
頑張ってください。
・・・と思ったら来週は総集編か。
もう限界超えてたんだね。
流石にあのクオリティでは続きませんか。
でも、後数話、最高のお話を期待しています。
++
「クラスメイト」発言についてちょっとだけ追記
公式サイト:電脳コイル
<主題歌>
OP:「プリズム」池田綾子
ED:「空の欠片」池田綾子
<キャスト>
ヤサコ(小此木優子):折笠冨美子
イサコ(天沢勇子):桑島法子
京子:矢島晶子、ハラケン:朴(王路)美、フミエ:小島幸子、ダイチ:斉藤梨絵、メガばあ:鈴木れい子、オバちゃん:野田順子
かなり画がやばくなってきましたけど、もう少し。
頑張ってください。
・・・と思ったら来週は総集編か。
もう限界超えてたんだね。
流石にあのクオリティでは続きませんか。
でも、後数話、最高のお話を期待しています。
++
「クラスメイト」発言についてちょっとだけ追記
公式サイト:電脳コイル
<主題歌>
OP:「プリズム」池田綾子
ED:「空の欠片」池田綾子
<キャスト>
ヤサコ(小此木優子):折笠冨美子
イサコ(天沢勇子):桑島法子
京子:矢島晶子、ハラケン:朴(王路)美、フミエ:小島幸子、ダイチ:斉藤梨絵、メガばあ:鈴木れい子、オバちゃん:野田順子
最後のコイルって、あのおじじが残した最後のメタタグの事なんだろうな。
コイルス時代の技術が混じっているからあの黒い奴もさすがに耐性が無いという事か。
一枚しかないから大事に使えと言われていた切り札をイサコを守る為に投げるのか・・・と思ったら、なんと自分に暗号を仕込みましたよ。
そしたら暗号生成できちゃった。
そりゃイサコじゃなくても驚きです。
いったいヤサコの過去に何があったのだろうか。
なぜおじじはデンスケをヤサコに与えたのだろうか。
イマーゴを封じる技術が無かったから、それが発動する空間(コイルドメイン=古い空間)を消し去ろうとしたメガマス社。
ヤサコはイマーゴですから、そのコイルドメインとつながる事のできるデンスケを与えるというのは危険だと考えてもいいはずなのですが。
このあたり、おじじしか知らない事実がありそうですね。
かんなや4423というあっちの世界に行ってしまった子供たちの事も含めて。
++
それにしても、今回はイサコが可愛かったですね。
ヤサコや京子に対していつもの様な言葉使いをして、誤解を招くと気がついて慌てて取り繕うところとか、モジョを治療しているところとか特に。
モジョが安心したように笑ってたりしてましたし。
兄はもう居ないと言われ、もはや我を張る目的もなくなってしまって、本来の彼女の姿が見え隠れしているようです。
そのモジョはメガばあと共に家に残ってましたから、こりゃ後々お涙頂戴シーンが待ってるのじゃないかな。
++
猫目とタケル君はやっぱり兄弟でした。
この二人の目的もお父さんのためって・・・。
もしかしてイサコと同じなのか?
それともコイルドメインになにか父の名誉を復活させるようなものでもあるのか?
#猫目の父はコイルスの技術者というのに一票。ヤサコのおじじとの繋がりもそこからと考えればしっくりきます。
未だに味方とも敵ともいえない存在。
猫目は確実に自分の目的の為にユウコを犠牲にする人だと思いますけど、タケル君はヤサコを守ってくれそうな感じがしてきた。
++
新しい言葉がまた出てきました。
<暗号炉>
暗号を連続利用できるようにする為の仕掛けのようです。
ただ、イサコのあの様子とかみてると、どうも自分の電脳力(?)を原料に暗号を生み出してるようでもあります。
簡単に言うと、暗号を作り出すたび命を削ってるようなものかと。
計算式は記録できても、それを形にして表に出す為には何らかの原料が必要なのでしょうね。
メガばあのメタタグも原料が無いと作れないように。
<コイルス>
最初のメガネメーカー。
たぶんメガマスとの競争に負けて潰れたのでしょう。
コイルス時代の電脳空間が”古い空間”なのかな。
その時代の技術”イマーゴ”をどうしても無効化できなかったから、メガマスは古い空間という名前をつけてコイルスドメインを消去してなかった事にしようとした。
やばいもの=ミチコさんの存在が表ざたにならないように。
#そんな事になったら会社の存続問題です
だからサッチーなんて物を作って、定期的に古い空間やそこに繋がるようなバグを見つけては消し去るような設定にしてたのか。
++
最後に。
ダイチ・・・いいやつだよ君は。
でも、小説みたいとまでは言わないけど、もうちょっとましな登場の仕方出来ないのかね(笑)
++
追記
そういえば、ヤサコがイサコの事を「友達」と言わずに「クラスメイト」としてメガばあに紹介していましたね。
あれだけイサコに話せば楽になると優しく語り掛け、イサコの為に最後のメタタグを使うヤサコが、どうしてイサコを「友達」と呼べないのか。
恐らくは、金沢の友達関係と深く関わりがあるのでしょう。
最初のころにイサコがヤサコに突きつけた「前の学校で何かあったのじゃないか」という指摘。
それはかなり核心を突いてるのじゃないか。
自分が友達になりたいと思っても、イサコから受け入れてくれなければ友達ではない?
それは友達というより契約関係に近いような・・・。
今回の話で完全にイサコの砦(ダイチとの対決でイサコの背後にそびえたっていた机の砦が象徴的イメージ)が完全崩壊したわけですが、密かにヤサコの歪が垣間見えた気がしました。
++ Amazon ++
DVD

電脳コイル (1) 限定版

電脳コイル (1) 通常版

電脳コイル (2) 限定版

電脳コイル (2) 通常版

電脳コイル 第3巻 通常版

電脳コイル 第4巻 通常版
主題歌
オープニング&エンディング

プリズム/空の欠片(初回生産限定盤)
池田綾子
サントラ

電脳コイル サントラ音楽集
書籍

電脳コイル 1
宮村 優子 (著), 磯 光雄 (著)

電脳コイル 2
宮村 優子; 磯 光雄 (著)

電脳コイル 3
宮村 優子 (著), 磯 光雄 (著)
ぬいぐるみ

電脳コイル デンスケ(M)

電脳コイル オヤジ(M)
++ 楽天 ++

■電脳コイル 暗号式 Tシャツ /BLACK-L《予約商品11月発売》

■電脳コイル 暗号式 Tシャツ /WHITE-M《予約商品11月発売》

■電脳コイル 暗号式トートバック《予約商品11月発売》
コイルス時代の技術が混じっているからあの黒い奴もさすがに耐性が無いという事か。
一枚しかないから大事に使えと言われていた切り札をイサコを守る為に投げるのか・・・と思ったら、なんと自分に暗号を仕込みましたよ。
そしたら暗号生成できちゃった。
そりゃイサコじゃなくても驚きです。
いったいヤサコの過去に何があったのだろうか。
なぜおじじはデンスケをヤサコに与えたのだろうか。
イマーゴを封じる技術が無かったから、それが発動する空間(コイルドメイン=古い空間)を消し去ろうとしたメガマス社。
ヤサコはイマーゴですから、そのコイルドメインとつながる事のできるデンスケを与えるというのは危険だと考えてもいいはずなのですが。
このあたり、おじじしか知らない事実がありそうですね。
かんなや4423というあっちの世界に行ってしまった子供たちの事も含めて。
++
それにしても、今回はイサコが可愛かったですね。
ヤサコや京子に対していつもの様な言葉使いをして、誤解を招くと気がついて慌てて取り繕うところとか、モジョを治療しているところとか特に。
モジョが安心したように笑ってたりしてましたし。
兄はもう居ないと言われ、もはや我を張る目的もなくなってしまって、本来の彼女の姿が見え隠れしているようです。
そのモジョはメガばあと共に家に残ってましたから、こりゃ後々お涙頂戴シーンが待ってるのじゃないかな。
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猫目とタケル君はやっぱり兄弟でした。
この二人の目的もお父さんのためって・・・。
もしかしてイサコと同じなのか?
それともコイルドメインになにか父の名誉を復活させるようなものでもあるのか?
#猫目の父はコイルスの技術者というのに一票。ヤサコのおじじとの繋がりもそこからと考えればしっくりきます。
未だに味方とも敵ともいえない存在。
猫目は確実に自分の目的の為にユウコを犠牲にする人だと思いますけど、タケル君はヤサコを守ってくれそうな感じがしてきた。
++
新しい言葉がまた出てきました。
<暗号炉>
暗号を連続利用できるようにする為の仕掛けのようです。
ただ、イサコのあの様子とかみてると、どうも自分の電脳力(?)を原料に暗号を生み出してるようでもあります。
簡単に言うと、暗号を作り出すたび命を削ってるようなものかと。
計算式は記録できても、それを形にして表に出す為には何らかの原料が必要なのでしょうね。
メガばあのメタタグも原料が無いと作れないように。
<コイルス>
最初のメガネメーカー。
たぶんメガマスとの競争に負けて潰れたのでしょう。
コイルス時代の電脳空間が”古い空間”なのかな。
その時代の技術”イマーゴ”をどうしても無効化できなかったから、メガマスは古い空間という名前をつけてコイルスドメインを消去してなかった事にしようとした。
やばいもの=ミチコさんの存在が表ざたにならないように。
#そんな事になったら会社の存続問題です
だからサッチーなんて物を作って、定期的に古い空間やそこに繋がるようなバグを見つけては消し去るような設定にしてたのか。
++
最後に。
ダイチ・・・いいやつだよ君は。
でも、小説みたいとまでは言わないけど、もうちょっとましな登場の仕方出来ないのかね(笑)
++
追記
そういえば、ヤサコがイサコの事を「友達」と言わずに「クラスメイト」としてメガばあに紹介していましたね。
あれだけイサコに話せば楽になると優しく語り掛け、イサコの為に最後のメタタグを使うヤサコが、どうしてイサコを「友達」と呼べないのか。
恐らくは、金沢の友達関係と深く関わりがあるのでしょう。
最初のころにイサコがヤサコに突きつけた「前の学校で何かあったのじゃないか」という指摘。
それはかなり核心を突いてるのじゃないか。
自分が友達になりたいと思っても、イサコから受け入れてくれなければ友達ではない?
それは友達というより契約関係に近いような・・・。
今回の話で完全にイサコの砦(ダイチとの対決でイサコの背後にそびえたっていた机の砦が象徴的イメージ)が完全崩壊したわけですが、密かにヤサコの歪が垣間見えた気がしました。
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電脳コイル (1) 限定版

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オープニング&エンディング

プリズム/空の欠片(初回生産限定盤)
池田綾子
サントラ

電脳コイル サントラ音楽集
書籍

電脳コイル 1
宮村 優子 (著), 磯 光雄 (著)

電脳コイル 2
宮村 優子; 磯 光雄 (著)

電脳コイル 3
宮村 優子 (著), 磯 光雄 (著)
ぬいぐるみ

電脳コイル デンスケ(M)

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